【ヨーロッパの魅力的な穴場?!世界1穏やかな独裁国家って?!ホテルホテル.comが発表するベラルーシを訪れるべき5つの理由!】

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美女だらけ?魅惑の芋大国?!知る人ぞ知るベラルーシ共和国。旅好きなら必ず訪れたくなるヨーロッパの内陸国!今回ホテルホテルcomはそんな魅力溢れる国ベラルーシを訪れるべき5つの理由についてお伝え致します!!

そもそもベラルーシって?

ヨーロッパと聞いてまずでてくるメジャーな国ではないこの国ミンスク。1991年のソビエト崩壊から25年。ソ連の一部であったベラルーシ共和国(首都ミンスク)(http://bit.ly/2SoCqw9)は、ヨーロッパ最後の独裁国家とも呼ばれる内陸国で、最近観光にも力を入れ始め、世界からの視線を浴び始めています。今回はそんな今ヨーロッパの穴場のベラルーシの魅力をお伝え致します!

1.街中美女だらけ?!夢にような美女大国!

なんといっても美女大国ベラルーシ。そのレベルはなんと国立のモデル学校もあるほど。日本で活躍するモデルも沢山いるこの国では女性でもうっとりしてしまう程の美女がスーパーのレジにも普通にいます。美女だらけの夢のような世界を現実で味わえてしまいます!

2.周りの国へのアクセスが最高!

ロシア、ウクライナ、リトアニア、ポーランドに囲まれた内陸国ベラルーシ。ベラルーシを訪れる際に簡単に近隣国への旅行も楽しめちゃうのがベラルーシの魅力の1つ。もちろん陸地移動も可能!西欧の国々にも直行便が飛んでいるのでとても便利。※ロシアからの入国の際は要ビザ取得。

3.清潔な街におだやかな国民性


清潔な国と知られる日本人でさも安心して旅行ができる程清潔な国。現地人もゴミが落ちているのをあまり見たことない程清潔で、道路も地下鉄もクリーンの保たれているのは嬉しいポイントです。そしておだやかな国民性もあり、初めてのヨーロッパでも不安なくゆったりした街を堪能できるのがこの国の魅力です。

4.ジャガイモ料理1000種類?!魅惑の芋大国

1人当たりのジャガイモ消費量世界1。「ブリバッシュ」(ベラルーシ語でジャガイモ人)と言われるほど。ジャガイモ料理なんと1000種類。その中でも「ドラニキ」という細くすりおろしたジャガイモと小麦粉を混ぜて焼いたものにサワークリームをかける、”ベラルーシのパンケーキ”はもっちり感がやみつきになること間違いナシ!日本人のお口にも合うと注目を浴びています。ベラルーシを訪れるなら必ず食べてみたいものです☆

5. なんといっても現地のウォッカ!

ウオッカの原料はジャガイモ。ベロヴェーシの森の自家製で作られるウオッカはシンプルに、とにかく強い!ウオッカは食前酒としてまず乾杯。飲んだ瞬間、体内がカッと熱くなるが、それは「食道と胃の洗浄」のためだとか。 一方その森のポーランド側では、バイソングラス(ズブロッカ草)をウオッカに漬けこんで、桜の香りがするという「ズブロッカ」が名産です。

ヨーロッパを訪れる際は是非足を運びたくなる国ベラルーシ。西欧と異なる魅力をもつベラルーシを訪れて異文化を肌で体験するのも面白いかもしれません。

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